梅田で叫んで来ました

昨日は梅田の駅前で叫んできました(笑)

マイクを持って梅田で愛を叫ぶのは、実は2回目なんです。

なんで私がこんなことをしているのか不思議でなりません。魂に突き動かされているとしか思えません。

ばかですよね、恥さらしですよね、知っています。
でもね、どうしてもやらざるを得ないんです。やらないわけにはいかないの。

コロナでの2年間、日本が危機的な状況になっていることに気が付きました。

それにもかかわらず、いまだに気づかずに呑気な人たちが大勢います。3年前の私もそうでした。

今何とか生活できていたら、そのうち良くなるさと楽天的に考えていました。

でも、30年前から初任給が変わらないのは、先進国で日本だけなんです。

昔は社員のための会社だったのに、今や株主のための会社になっています。そして、その株主は外国人であることが多いのです。

だから、私たちが頑張って働いたお金は、海外に流れて、外国人に豊かさを与えているのです。

このお金の流れを止めることができたら、私たちはお給料が2倍点3倍となっていたことでしょう。

アメリカの初任給は日本の2倍、スウェーデンの初任給は日本の3倍以上です。

早く私たちはこの状況に気がついて、これ以上日本が貧しい国にならないようにしなければいけません。

今の子供たちが大人になる頃に、このままでは中国に出稼ぎに行くことになると言われています。

だから今、子供たちのために、日本のために、次の選挙で参政党に当選してもらわないといけないと思っています。

参政党は、唯一国民が主体の政党だからです。

今までのプルダウン式の上からの命令を従うと言う政治ではなく、国民の意見を上にあげると言う政治を参政党は行います。

そんな政党は他にはありません。

実は今、日本は国民の意見が通らない、上からの命令に従うだけの共産国のようになっているんです。

国民が活躍する、本当の意味での民主主義の国にしませんか?

政治を政治家に任せず、国民が勉強して意見を言いましょう。

子供たちのために、日本の未来のために、そんな国にして行きませんか?

この2年間、行政や学校に訴え続けてきたので、私たちと政治は密接な関係があるということを肌身で感じています。

そして私たち国民は全く無力であると言うことも感じました。政治家が見ているのは、日本人ではなく、海外のお金持ちの顔色でした。

だからこそ国民に主権を取り戻すために、魂から動いています。

3年後の参院選ではもう遅いです。
今回の選挙にかけています。

今日もまぁるく行きましょう。
岡田裕子

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